君に奏でる愛の詩

      君に奏でる愛の詩 タイトル背景

             父の残してくれたピアノで、父の愛した曲を弾いた広橋蓮
             強引な年下の男性に、敦子は少しずつ惹かれていきます
             歳の差、学生と職員……二人に絡みつく、本当の糸とは……



       1 懐かしい旋律            2 つかまれた腕
       
3 水曜日のチケット          4 隣の席の男
       
5 夢から覚める日           6 強がりの代償
       
7 心の距離               8 触れあう心
       
9 愛する人へ             10 過去の訪問者
       
11 18年前の事故           12 残された想い
       
13 私の心彼の声           14 空と木々への誓い
       
15 ささやかな秘密          16 ひとり歩き
       
17 過去を知る人           18 父の面影
       
19 想いは時を越え          20 心が急ぐ場所
       
21 寂しい背中             22 私に出来ること
       
23 新たな道へ             24 母の涙
       
25 哀しい叫び             26 思い出の積み木
       
27 心の氷               28 時の砂
       
29 寄り添う相手            30 親の役目
       
31 未来の声              32 春の訪れ
       
33 君に奏でる愛の詩

33 君に奏でる愛の詩

33 君に奏でる愛の詩


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32 春の訪れ

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31 未来の声

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30 親の役目

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29 寄り添う相手

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28 時の砂

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27 心の氷

27 心の氷


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